2015年07月

    1: ダイビングヘッドバット(家)@\(^o^)/ 2015/07/16(木) 07:27:12.56 ID:5or0l+vz0.net BE:557665687-PLT(25252) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/pc1.gif
    http://www.ytv.co.jp/press/mainnews/TI20179513.html
    “安保法案”本会議へ 国会前では反対集会
    集団的自衛権の限定的行使や、自衛隊の世界規模での活動拡大を含む安全保障関連法案は16日の衆議院本会議で採決され、自民・公明などの賛成多数で可決、参議院に
    送られる運びとなっている。
    安保関連法案は15日の衆議院特別委員会で採決され、民主党の議員と共産党の議員が抗議したほか、維新の党の議員が退席したが、自民・公明の賛成多数で可決した。
    これを受けて法案は15日の衆議院本会議で採決されることが決まったが、民主・維新・共産など野党5党は党首会談で、「今回の採決は考えられない暴挙であり、許されない」
    などとして、本会議での採決にはそろって退席することを確認した。
    民主党・岡田代表「(きょうの)採決そのものを認めるわけにはいかない。従って5党そろって政府案の採決には欠席する」
    ただ、法案は自民・公明などの賛成多数で可決、参議院に送られる運び。
    一方、安倍首相は15日夜、法案について引き続き丁寧に説明していく考えを強調した。
    安倍首相「国会での審議を含めて、国民の皆様に丁寧にわかりやすく説明していきたいと思う」
    こうした中、国会前では法案に反対する人たちが集会を開き、法案の廃案などを求めて声をあげた。
    「強行採決、断固反対!」
    主催者発表では10万人、警察関係者によると6~7000人が参加し、うち数百人が夜11時過ぎまで法案への反対を訴えた。
    一方、自民党は、参議院で安全保障関連法案を審議する特別委員会の委員長に鴻池祥肇・元防災担当相を起用する方針を固めた。鴻池氏は、参議院で当選4回のベテランで、
    予算委員長も務めた。
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    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/07/16(木) 20:21:47.14 ID:???
    ★安藤忠雄氏 ザハ氏外しは信用なくなる
    2015年7月16日

    2520億円に膨らんだ巨額の総工費が問題となっている新国立競技場の
    デザインの採用を決めた有識者会議の委員長で、建築家の安藤忠雄氏
    (73)が16日、都内で記者会見を行った。

    計画見直しを求める声が大きくなる中、現在のデザインを手がけた
    ザハ・ハディド氏を外すことについては、同じ建築家の磯崎新氏の
    意見を取り上げ「磯崎さんは『ザハを選んだと同時に案を選んだ。
    絶対にいわゆる国際協約からいって、その人を外すわけにいかない。
    そのことをしっかりとふまえて考えろ』と言っておられる。私もそう思う。
    これは重要なところ。それでないと、日本の国際的信用がなくなります」と、
    建築家の視点から語った。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/07/16/0008214889.shtml
    ザハ・-ハディド-デザインの新国立競技場2018年-3

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    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/07/16(木) 20:49:10.61 ID:???
    ★台風11号 各地で被害発生 土砂崩れや道路冠水、避難勧告も
    07/16 19:59

    列島に迫る台風11号。最大風速は40メートルで、大型で強い勢力を維持したまま、16日夜に上陸する見通し。
    台風11号の接近にともない、広い範囲に雨雲が拡大し、関東や東海など、台風から離れた場所でも激しい雨が降った。
    山梨・上野原市では、豪雨により土砂崩れが発生、45世帯114人に避難勧告が出された。
    東京・瑞穂町では、駐車場が冠水し、車に乗っていた女性が取り残され、消防が出動した。
    群馬・太田市では、冠水した道路を、ナマズがのびのびと泳いでいた。
    広い範囲に雨をもたらしている台風11号には、時速20kmと非常に速度が遅いという、大きな特徴がある。
    太谷智一気象予報士は「偏西風が、日本よりもかなり北を進んでいますから、
    偏西風に乗ってスピードアップすることが、まずできません。そしてもう1つは、
    台風の北側まで高気圧が広がっていることで、これも、台風の行く手を阻む、
    1つの要因となっています」と話した。

    台風11号は、16日夜から四国に上陸するおそれがあり、その後、さらに速度が落ちるため、
    西日本を中心に、大雨や強風などの影響が長引く見通し。
    この雨で、特に注意が必要なのが、山間部に発生する「地形性降雨」。
    地形性降雨とは、台風から吹きつける水蒸気を含んだ強い風が、山間部の斜面に沿って上昇。
    それにより、積乱雲が発生し、局地的な豪雨になる現象を指す。
    高知大学の佐々浩司教授は「通常の積乱雲は、せいぜい1時間ぐらいで消えてしまう。
    台風の場合は、雲を作り出すエネルギー源である水蒸気が、気流によって、
    ずっと運ばれ続けますので、かなり長時間、大雨が続くという可能性があります」と話した。
    佐々教授によると、地形性降雨による被害が出た事例として挙げられるのが、2014年の台風11号。
    高知県では、台風による南東からの湿った暖かい風が、四国山地の佐喜浜を中心とする斜面と、
    さらに窪川を中心とする斜面にぶつかり、地形性降雨が発生。
    高知県東部と西部、それぞれの山間部で大雨となり、土砂災害が相次いだ。
    18日の正午までに予想される雨量は、いずれも多いところでは、東海で900mm、近畿で750mm、四国で600mmとなっている。
    今後、台風11号は、東日本から西日本の広い範囲に、猛烈な雨をもたらすおそれがあり、土砂災害などに警戒が必要となる。

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00297625.html
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