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    1: エメラルドフロウジョン(四国地方)@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 14:08:37.66 ID:Svh46GiM0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    より多くの人々にスマートウォッチを手に取って貰いたい、
    そう考えていたアップルは、今後は予約なしでもアップルウォッチを
    買うことが出来ることを発表しました。
    今まではアップルのウェブサイトで予約が必須でしたが、
    これからは気軽に店舗に立ちよれそうです。

    no title

    http://www.nuclearpost.top/archives/1037487084.html

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa05-DxGW) 2015/08/12(水) 23:13:43.92 ID:KXEXRRhba●.net BE:209742157-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    次のiPhoneはもっと値上がりする?
    ドル高で米国外でのiPhone価格上昇、中国での売上も懸念

    急激な円安ドル高の影響で、
    Apple製品の日本での販売価格が引き上げられる傾向にあります。

    特にSIMフリーのiPhoneの価格変動で顕著に体験することができますが、
    同じ価格上昇によるリスクが、 更なる巨大市場である中国でも心配されます。

    日本では、iPhone 6が発売された2014年9月ごろ、1ドル110円前後でしたが、
    その後円安が進み、 8月12日早朝の段階では1ドル125円を超えています。
    現在の円安トレンドの影響を受けて、
    SIMフリー版のiPhoneは日本で段階的に値上げされてきました。

    当初の発売時は、最も安いiPhone 6 16GBモデルで67,800円、
    最も高いiPhone 6 Plus 128GBモデルで 99,800円でした。

    しかし2度の値上げ後、現在の販売価格はiPhone 6 16GBモデルで86,800円(+19,000円)、
    iPhone 6 Plus 128GBモデルで128,800円(+29,000円)となっています。

    SIMフリーモデルは、
    海外に行っても現地のSIMカードで割安な通話やデータ通信が利用でき、
    日本国内でも格安SIMを利用できるなどのメリットもあります。

    ただし、一括で端末を購入しなければならず、
    購入時の 出費の大きさが目立つようになってきました。

    端末購入代金を分割でき、
    かつ毎月の支払い分を割り引いてくれる携帯電話会社経由の購入に、
    より魅力を感じるようになるかも知れません。

    ちなみに、現在の価格は2015年3月の為替レートを反映したものです。
    当時の価格は1ドル120円近辺。
    もしこのまま1ドル125円近辺のレートが続く、あるいは上昇するのであれば、
    iPhoneの価格はさらに引き上げられる可能性もあります。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/taromatsumura/20150812-00048404/

    20150814

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    1: ちゃとら ★ 2015/08/12(水) 12:59:08.35 ID:???*.net
     スマートフォン(スマホ)でメッセージをやりとりする
    無料通話アプリケーションLINEを運営するLINE株式会社(東京・渋谷)は8月5日、
    LINEのセキュリティ上の欠陥(脆弱性)を報告した人に対して
    500~2万ドル(約6~250万円)の報奨金を支払うと発表した。
    報告は8月24日から9月23日まで受け付け、報奨金の額はLINEが重要度に応じて決めるという。

    LINEは、今までにもたびたび脆弱性が報告され、その都度改善されてはいるものの、
    安全性に疑問を投げかける声は依然として強い。

    日々進化を続けるインターネットにあって、
    「これで絶対安全」「将来にわたって不安はない」といえるセキュリティなどあり得ないだろうが、
    その時々において最善と考えられる手段を講じてもらいたい。
    そうでなければ、日本国内だけでも5200万人に上るといわれるLINE利用者は安心できない。

    LINEは、Facebookなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)と連携させることができるが、
    そのようなSNSからメールアドレスやパスワードが流出し、
    それを悪用されてLINEのアカウントが乗っ取られるという事案も多発している。

    乗っ取られたアカウントは、さらにつながっている友人に電子マネーを購入させて、
    それを詐取するなどの犯罪に利用されているケースも多い。

    また、昨年5月には、韓国の国家情報院(旧KCIA)がLINEを傍受し、
    収拾したデータを欧州に保管、分析していることが明らかになり大きな話題となった。

    韓国政府のサイバーセキュリティ関係者が、
    日本の内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)との協議の場で認めたという。
    これは、不正アクセスではなく、通信回線とサーバーの間でワイヤタッピング(傍受)しているのだが、
    韓国には通信の秘密を守る法律がないため、そもそも違法行為とはならないと開き直っている。

    さらに、LINEの利用者データが、中国の大手通信事業者・テンセント(騰訊)に漏れているとの疑いもある。

    LINEでアカウントを乗っ取られることは、本来の所有者がそのアカウントを使えなくなるだけでなく、
    その友人の情報まで盗み取られる可能性もあり、被害が拡大していく危険をはらんでいる。

    今年2月にも、友だち表示名に不正なプログラムコードを埋め込んだ状態で友だち申請し、
    そのコードが実行されるとLINE内の情報が閲覧・改ざんされるといった事案が報告された。

    この脆弱性はすでに修正されているが、
    利用者が多いからこそLINEは多くの悪意ある人物や集団からターゲットとされている。

    ●利用者自身での対策が不可欠
    LINEは、利便性の高さからスマホユーザーの7割以上、特に10代女子では9割以上の利用率といわれている。
    気軽に使えるツールこそ、安全性が確保されていなければならないが、その点でLINEは不安が多い。

    大学の授業で質問受付などに活用している事例もあり、
    また幼稚園や小学校などで保護者への連絡ツールとしているケースもある。

    LINEがあまりにも普及しているため、使わざるを得ないという人も多いだろう。
    そのため、今後もさらに広まっていくとみられる。

    LINEを使うに当たっては、
    自分の情報は自分で守るということを肝に銘じて、十分な対策を講じる必要がある。

    例えば、複雑なパスワードを設定する、PINコードを設定する、
    パソコンからのアクセスをブロックする、といった事前設定はもちろん、
    公共の場所で不用意に無線LANにつながないなど、普段の使用にも注意を払わなければならない。

    また、8月4日にLINE公式HPにはアカウント乗っ取りの新たな手口が掲載されている。
    それによると、LINE上で友だちから電話番号やSMSの認証番号を聞かれるというものだ。
    教えてしまうと、簡単にアカウントを乗っ取られてしまう。
    もし電話番号などを聞かれてもLINE上で教えずメールなどで送るなど、十分に警戒して対策を取るべきだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150810-00010001-bjournal-bus_all

    20150812

    【【LINE】やっぱりLINEは危険すぎる?個人情報流出&改ざん、韓国政府の通信傍受】の続きを読む

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    1: サソリ固め(千葉県)@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 14:45:34.56 ID:AMNViJUY0.net BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/3.gif
    Google Nexus 5, Huawei Nexus Possible Specs Leaked
    According to the leak, the new Nexus 5 will feature a 5.2-inch full HD 1080p P-OLED display, the new Qualcomm Snapdragon 620 (MSM8976) processor,
     up to 4GB of LPDDR3-1866 RAM, up to 64GB of eMMC 5.1 internal storage, a 3180mAh non-removable battery, a MediaTek MT3188 wireless charging receiver, 
    and a Marvell Avastar 88W8897 connectivity chipset for 802.11ac Wi-Fi, NFC, and Bluetooth 4.2.

    The leak also reveals that the new Nexus 5 will be equipped with front stereo speakers, a rear power button with integrated fingerprint sensor, 
    a 13-megapixel rear camera with an IMX278 RGBW sensor, a 6-element f/1.8 aperture lens, OIS, laser autofocus, 
    and a dual-tone LED flash, a 4-megapixel front-facing camera with an OV4682 RGB-IR sensor and Iris Detection, a USB Type-C connector with QuickCharge 2.0.
    Lastly, the leak reveals that the upcoming Nexus 5 from Google and LG will feature an aluminum frame with chamfered edges and a matte plastic back cover. It will be priced at around USD300-400.

    Additionally, the Huawei Nexus device is said to feature 5.7-inch WQHD AMOLED display,
     a metal unibody design, a 21-megapixel IMX230 sensor rear camera, and Rezence/WiPower wireless charging.
    ファーウェイNexusは5.7インチWQHD、メタルユニボディ、21MPカメラ、ワイヤレス充電
    http://www.gizmochina.com/2015/08/03/google-nexus-5-huawei-nexus-specs-leaked/

    20150805_2

    【Nexus5(2015) スナドラ620、4GBRAM、5.2incFHD、USB Type-C、ワイヤレス充電搭載 300ドル】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/02(日) 18:04:03.05 ID:???.net
    http://gigazine.net/news/20150731-windows-10-service-realease/

    2015年7月29日にリリースされたばかりの「Windows 10」ですが、早ければ来週にも
    次期アップデートプログラム「Service Release 1(サービスリリース1)」が公開されると報じられています。

    Here's what's next for Windows 10 | The Verge
    http://www.theverge.com/2015/7/30/9072271/microsoft-windows-10-updates

    Windows 10は2015年7月29日に公開され、Windows 7やWindows 8.1などの既存のWindows OSユーザーにも、
    Windows Insiderプログラム参加者から優先的にWindows 10への無償アップグレードプログラムが配布されています。
    なお、「順次配布なんて待っていられない、今すぐWindows 10に無料でアップグレードしたい!」という人は、
    以下の記事を見れば速攻でWindows 10を体験することも可能です。


    Windows 10はこれまでのWindows OSと異なり、3年周期のバージョンチェンジは行わず、
    半年ないし1年ごとの大幅アップデートを繰り返して更新されると伝えられていますが、大幅アップデート以外にも、
    細かな修正を矢継ぎ早に打ち出す方針のようです。
    The VergeがMicrosoftの情報筋から得た情報によると、2015年8月上旬にも、Windows 10に
    アップデートプログラム「Service Release 1(SR1)」が公開される予定、とのこと。
    SR1の更新では新機能の追加はされず、主に細かなバグの修正が行われます。

    MicrosoftはSRで細かなアップデートを重ねた後、2015年10月にWindows 10では初となる中規模の
    アップデートを予定しており、この中規模アップデートでは新ブラウザ「Microsoft Edge」の拡張機能サポート、
    Skypeを統合した新しいメッセージングアプリのリリースが行われます。

    Microsoft Edgeのプログラムマネージャーのドリュー・デブリン氏は、Edgeの拡張機能はGoogle Chromeの
    拡張機能をまねたJavaScriptベースになることを明らかにしており、ChromeがサポートするAPIをサポートするための
    作業を行っており、開発者はChrome拡張機能やアプリをEdge拡張機能に簡単に流用できるようになります。

    また、Skypeを統合する新メッセージングアプリは今後、数週間以内にプレビュー版がWindows Insiderプログラム参加者を対象に公開される予定です。


    Microsoftはバグの修正や新機能の追加の他にも、基礎的な改良としてバッテリー
    消費量を減らせるように開発を継続中とのこと。Windows 8.1でバッテリー消費量の削減に成功しましたが、
    モバイル端末やIoT端末でも共通して使用されるWindows 10では、Windows 8.1以上にバッテリー消費量削減の要求は高いため、
    消費電力削減に対するアプローチは継続して行われる予定です。

    なお、SRや中規模アップデートを経て、2016年にはWindows 10では初となる大型アップデート「Redstone」が予定されています。

    20150803

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